#毎日ラーメン生活 でおなじみ、「毎日すする生活」で健康を証明するというyoutuberのSUSURUさんが、買えるAbemaTV社で販売する「本場四川麻婆豆腐の素」と「本場四川担々麺のタレ」を使って本格四川料理にチャレンジします!

こちらが「本場四川麻婆豆腐の素」と「本場四川担々麺のタレ」

発売元の京華樓は横浜中華街に本店がある本格四川料理店で、シェフは最低15年のキャリアを積んだプロのみというこだわりのあるお店です。

今回のポイントは、本格的な味を家で簡単に楽しめること!まずは作り方の実況から。

作り方はとっても簡単!

まず豆腐一丁を切ってその上に京華樓麻婆豆腐の素を半分かけます。(豆腐の水はできるだけ切ったほうが美味しくできあがります。)

SUSURUさん「なかなか赤いぞこれ…!」

豆腐のお皿にラップをかけてレンジでチン!

「めっちゃ簡単じゃん!」

レンジでチンしたら豆腐を軽く潰してよく混ぜます。※SUSURUさんは豆腐を潰さず食べてしまいましたがつぶして混ぜることでより味が馴染みます。

完成!

香りも色合いも、見た目は完全に麻婆豆腐。豆腐に麻婆がしみているのが分かります。

「ではいただいていきましょう!」・・・食べると同時に暴れだすSUSURUさん。

悶絶すること数秒。麻婆が辛すぎたかと思いきや、豆腐が熱かったようです。ただの温めすぎでした。

気を取り直すと「奥深い味で、唐辛子の辛さももちろんズキュン!と来るんですけどひき肉のジューシー感が、かーなりいい感じですね」とコメント。見ているだけで涎が出そうです!

うま辛感がやみつきになるレベルの美味しさで、辛さ具合は山椒系ではなく唐辛子系らしいです。結構がっつり辛いようで、辛いものが好きな人には間違いない!苦手な人はやめておきましょう。とのこと。

麻婆豆腐をかき込むSUSURUさん。「これに麺入れたりしたらうまいんじゃ………あ。」

「麺にかけて食べればいいのか!!」買ってきた中華麺をおもむろに茹で始めます。作るのは冷やし麻婆麺!

アレンジ編 :冷やし麻婆麺の作り方

※時間があればあらかじめ器を冷やしておきましょう。

中華麺をゆであげ、水で洗って表面のぬめりをとります。(氷水でしめるといい具合になるそうです。)

上から麻婆豆腐の素をかけ、全体を混ぜるだけ!SUSURUさん「辛いけど旨い!やっぱり!」

麻婆は炭水化物と相性が良く、塩分と辛みがしっかり効いているので麺との相性は抜群!中華麺だけでなくうどんでもいける?!麻婆うどん、ありかもしれません。

この麻婆、「口の中がわりとファイヤー」とのことで本当に結構辛いみたいです。辛いものが苦手な人はご注意を!

余った具は、ご飯にかけて麻婆丼にするのもアリですね。

京華樓麻婆豆腐の素はこちら

京華樓の担々麺の素を使って冷やし担々麺

基本的には麻婆麺と調理工程は同じ。

中華麺をゆで、水か氷水でしめて、タレをかけるだけ!

1人前の量は半分ほどを目安に。

混ぜている段階で「見た目も香りも夏っぽい!」という感想で、食べてみると、即うま!とのこと。

濃厚かつしっかり塩分が効いていて、まさに夏にふさわしい一品。しかも手軽に家で美味しく食べられるのは重要なポイントです。余計な雑味がなくシンプルだから、キュウリをトッピングしてもおいしいとのこと。「夏野菜のせ担々麺」をクーラーの効いた部屋で食べれば夏バテも吹き飛びそうですね。

「麺にめっちゃ合うし冷やしで食べるのがすごく美味しい」のは、京華樓さんのこだわりが味に表れたと感じられる一言です。

ひき肉のジューシーさもあってご飯に合う味。毎日ラーメンを食べているSUSURUさんが「麺を食べた後に追い飯したい」と言うなら間違いないのでしょう。

今回の麻婆豆腐の素・担々麺のタレはどちらも味にパンチがあり、説明通りの半分より少ない分量でも大丈夫そう。パンチと上品さが同居しているとのことで、世代を問わずに美味しく食べられます。このクオリティーが家で食べられるのは本当にすごい。

京華樓 担担麺のタレはこちら
 

SUSURU TV「家でも本格四川料理編」全編視聴はこちら