人気youtuber直伝!冷凍餃子の本当に美味しい食べ方

『自宅で出来るお店の味シリーズ』で人気のyoutuber COCOCOROチャンネルの大西哲也さんがお取り寄せ「立吉餃子」の美味しい食べ方を紹介!

プルプルもちもちの皮とジュワァーと溢れる肉汁で大人気の「立吉餃子」を自宅で美味しく再現する調理法をテンション高めで楽しく教えてくれます。誰でも実践できる簡単なコツばかりなので、ぜひ参考にしてみてください!

まず最初に「立吉餃子」の3つの美味しさの秘密を紹介します。

「立吉餃子」の美味しさの秘密1山形県産の「旨さのカシラ」と「食感の腕肉」のみを使用!

豚肉のカシラは脂肪分が少なくプリッとした食感が特徴。腕肉は少し硬めの部位ですが味はとても良いそうです。

この「カシラ」と「腕肉」をひき肉にすることで両方の部位の良さが引き立てられます!

「立吉餃子」の美味しさの秘密2にんにく不使用で肉の旨味を強く感じる!

にんにくを使っていないので山形県産豚肉の旨味をより一層強く感じることができます。にんにくによる臭いも気にしなくていいので女性ウケが抜群!

「立吉餃子」の美味しさの秘密3プルプルもちもちの手作り皮!

皮には北海道産小麦をふんだんに使用して、厚くて弾力のあるもちもちした皮の仕上がりに。水餃子にするとプルプルに、焼餃子にするとカリッとした食感が楽しめます!

それでは、いよいよ「立吉餃子」の美味しい焼き方を見ていきましょう!

今回、大西哲也さんが紹介している焼き方は、他の餃子でも使える方法なのでぜひ参考にしてみてください。

まずは、鉄のフライパンをアツアツに熱し、同時に鍋に熱湯を用意します。熱したフライパンから煙が出てきたら軽く油を引きます。

次に餃子を並べていきますが、この時餃子同士がくっつかないように気を付けてください。餃子に焦げ目がついてフライパンに餃子がくっつくまで焼いていきます。

フライパンに餃子がくっつくくらい焼いたら、鍋で沸かしていた熱湯を餃子の3分の2以上浸かるまで入れます。

フライパンに熱湯を入れ、すぐに蓋をして3分〜4分間おいておきます。その後、余ったお湯を捨てます。

餃子をフライパンにくっつくくらい焼いたのはこのためです!餃子がフライパンにくっついていたほうがお湯を捨てる時にラクなんです。

お湯を捨てたらもう一度火にかけて餃子の上からごま油かネギ油をかけていきます。

油をかけるときは『餃子の上から』かけることがコツ!1分半ほど焼いて、焼ける音が変わってくるといよいよ完成!

餃子にピッタリのタレも作っちゃいましょう!

タレの作り方はとても簡単です!醤油3:砂糖3:酢2:ごま油1 の割合で混ぜるだけ。

はい!出来上がりました!早速、試食です!

大西哲也さん「予想の100倍うまい!」とのこと!ひとくち噛んだだけで肉汁が溢れ出てきます。

今回、大西哲也さんが作っていた「立吉餃子」は買えるAbemaTV社の通販で購入可能。ご自宅でも美味しくいただくことができます!

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大西哲也さんが動画で紹介してくださった方法で餃子を焼くことで、お店と同じような餃子の味や食感をあなたのお家でも再現することができるはずです。

餃子を一口噛むとジュワーッと口の中に肉汁が広がって、柔らかいプリプリもちもちの皮の食感を楽しむことができます。

料理のプロも大絶賛!

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餃子とワインでマリアージュ?!

大西哲也さんが提案する立吉餃子のおすすめの食べ方はワインとのマリアージュです!

餃子とワインを一緒に食べたことのある人は少ないと思いますが、ぜひこの機会にお試しください!

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